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宇宙そら あなたの星座 異次元空間

イプシロンロケット2号機
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が20日20:00時
鹿児島県の内之浦宇宙空間観測所から
パソコン制御の国産新型固体燃料ロケット「イプシロン」2号機を打ち上げました
そして約13分後に
小型衛星を予定の軌道に乗せ、打ち上げは成功しました。
撮影:Nikon D700 ISO200 20mm広角 約190秒露出
 2016年12月20日 「雲の中オリオン座」を飛ぶイプシロンロケット」

鹿児島港 南埠頭

2016年12月9日 22時27分撮影、 H2Bロケット
 Fuji X-Pro1 ISO800 30秒露出 撮影場所 鹿児島市武岡
左の赤い塔はKTSのアンテナです。この日は風もなく上弦の月があるものの オリオン座 オオイヌ座などが輝くとてもきれいな夜空でした。



今日はスーパームーン前日、Supermoon2016年11月13日のMOON 地球との距離約36万km
あいにくの曇り、鹿児島市の錦江湾公園にてワンチャンスで撮影。
明日14日は35万kmまで大接近の予定です。




2016年11月14日23:29分 スーパームーン当日の満月

スーパームーン当日写真の追加
2016年11月14日23:29分 スーパームーン当日の満月
NikonD750 300mmZOOM ISO2000 S400/1 f36
30分だけの雲の切れ目から天頂の満月を手持ち撮影 Adobeで画質調整しました
通常満月はISO400 S500/1 で撮影するが当日は雲が多く S100/1 前後の露出までなるのでISO感度を上げて、S(シャター速度)とf(絞り)で露出を調整
2枚目スーパームン当日(雲の中の月をコントラスト強調Adobe加工)

月面に太陽の光が反射して薄雲に虹が出る

2016年12月7日の満月


桜島白浜付近から上がるスーパームン 鹿児島港南埠頭灯台付近から撮影
2016年11月15日00:59miniのスーパームーン
14日23時28分から15日1時15分の間だけ雲が切れた、急いで撮影したその良い一コマ、Fuji-XE1 Nikon Flex1000mm ISO400で撮影。三脚使用。
2日目、鹿児島港マリックスライン埠頭にて撮影
18時35分桜島の北側(白浜付近)からSuparmoonが昇る、が、スローシャター2分/の1でカメラぶれ、急いで、レンズを1000mmから300mmに交換
もう、私には来ないスーパームーン、再来は64年後、私78才にチャンスは無いので月とツーショット。
空かさず次の撮影ポイント高見橋へ直行 ここでも撮影開始、河畔の明かりがとてもきれいで水面の月と撮影ました。

河畔の月

水面と桜島上空のスーパームン

鹿児島市甲突川河畔 中央駅前の観光案内所付近から撮影

皆既月食

2014年10月8日武岡大地にて撮影開始すれども桜島上空の広い雲に覆われて
やがて皆既に向かう月は完全に隠れてしまう

24mm広角レンズを装着桜島を背景にインターバル撮影で
皆既月食の全行程を納める予定が 3時間もの長時間漂う雲により断念
200mmレンズでの皆既後半のインターバル撮影となりました

2014年10月8日19時55分から
インターバル5分間隔で撮影 皆既状態から地球の影が去り 満月に向かう月食

Nikon D300S Nikon200mm望遠  ISO200 f11〜4 S8/1〜320/1 で鹿児島市武岡大地から撮影

2014年10月8日19時49分皆既月食の始まり

十五夜
中秋の名月(月齢13.5)
2014年9月8日19;33分薄雲を通しての撮影
Fuji X-E1 Lenze Nikon Flex1000mm  f11  ISO100  S 8/1

夜の撮影では背景が黒くなります(短時間露出)
2014年9月9日の満月スーパームーン
19:55分(この日も雲がかり)薄雲を通しての撮影です(月齢14.5)
Fuji X-E1 Lenze Nikon Flex1000mm  f11  ISO1000  S 15/1 コントラスト強調


予報 64年ぶりのスーパームーン
2016年11月14日17時37分月の出
地球から月の距離が356,511kmという大接近
通常は38万キロ

スーパームーン
18年ごとに月の最接近 地球との平均距離は38万キロmだが 遠くは41万キロmになる
今日の月は36万キロmと近く14%大きく 30%明るい 台風11号で発生した雲の切れ間に
シャターチャンスを狙い ようやく撮影出来た1コマをご紹介します  Pentax MS-3n 赤道儀
月齢14.2 2014年8月10日21:17分 スーパームーン(perigee full moon)3時9分満月

Fuji X-E1 Lenze Nikon Flex1000mm f11 ISO100 S6/1 コントラスト強調
ティコの放射状の痕跡が良くわかる アポロ11号が着陸した静かの海付近が雲のため ひときわ黒く見える↑月上方

2014年8月10日8時54分の太陽黒点

Fujii-X-E1 ISO100  NIKON Flex1000mm f11 S4000/1 フィルターなしで撮影した太陽
太陽を撮影するときはND10000かアストロフィルターを使うが 朝方など地平線近くでは
フィルター無しで雲をフィルター代用にして撮影可能だがタイミングが難しく熟練を要します 

UFOらしき物体
2014年7月25日7時55分らせん状雲出現確認 太陽の左側面に見えます

Fujii-X-E1 ISO100  NIKON Flex1000mm f11 S500/1 フィルターなしで撮影した太陽

上の写真の太陽左を拡大  2014年7月25日7時55分らせん状雲がよく見えます UFOらしき白点3個確認 太陽の左側面に見えます

Fujii-X-E1 ISO100  NIKON Flex1000mm f11 S500/1 フィルターなしで撮影した太陽

1分あと
2014年7月25日7時56分らせん状雲が消えて UFOらしき白点5個確認 太陽の左面に見えます

Fujii-X-E1 ISO100  NIKON Flex1000mm f11 S1000/1 フィルターなしで撮影した太陽  雲が少なくなりS速度を1000/1に上げる

2014年7月25日7時56分らせん状雲が消えて UFOらしき白点5個確認 太陽の左面に見えます

Fujii-X-E1 ISO100  NIKON Flex1000mm f11 S1000/1 フィルターなしで撮影した太陽  雲が少なくなりS速度を1000/1に上げる
2014年7月25日7時56分らせん状雲消滅 UFOらしき白点5個確認 太陽の左面に見えます 以上、鹿児島県姶良市から撮影

-1.4等星火星↓この下  月は↓葉の中 ↓おとめ座スピカ(月の右上)

2012年3月以来の↑火星が 地球に最接近しました -1.4等星  葉の中は月です

昼の月 背景が空色になる
       ↓危難の海

2014年4月10日17時45分 月齢10.5 夕方の月 NIKON Fkex 1000mmレンズ  Fuji-XE1 125/1 ISO200 PENTAX MS-3n 赤道儀
クレーター ティコから広がる光の筋レイ 放射状に広がる多くの筋は隕石の衝突で出来たのでしょうか?
ガリレオの時代にはもう、ありました。右→下方(月の南側)


PENTAX-MS-3n Fuji-XE1 125/1 ISO200 直焦点撮影色補正  湿りの海 月齢25.8

2014年2月16日21時の月

Fuji X-E1 PENTAX Ms-3n 直焦点ISO 200 S60/1 姶良市自宅から撮影 月齢16.2



2014年2月15日20時の月

Fuji X-M1 PENTAX Ms-3n 直焦点ISO 200 S250/1 姶良市自宅から撮影


金星の満ち欠け
Fuji X-M1 PENTAX Ms-3n 天体望遠鏡直焦点ISO 2000 S1sec 姶良市自宅から撮影

月と金星のランデブー


2013年7月21日23:00分あいら海岸から
宇宙航空研究開発機構JAXAの内之浦観測所から打ち上げられたS310-42観測ロケット と  S520-27観測ロケット

   S310-42観測ロケットからは トリメチルアルミニュウム(TMA)を放出
月光の青空には、白い発光現象が らせん状に雲を形成してリュウ座の形を作った

2013年7月20日23:58 霧島市方向 あいら海岸から撮影
S520-27観測ロケットからは リチウム蒸気が放出された

ロケットの赤い噴射軌跡


花火大会の後に行われた
天体ショー


友人の 野添良隆氏が撮影したROCKET
 
S310-42観測ロケット リング状に発光する雲は放出されたトリメチルアルミニュウム(TMA)粉末
撮影場所は鹿児島港 桜島フェリーの光跡と光のショーを奏でる
撮影 野添良隆
2013年7月20日23:00
S520-27観測ロケットからは リチウム蒸気が放出された

同じ鹿児島港から撮影
住高秀

この写真は友人の住高秀氏撮影 鹿児島港

前回 2007年9月
2日19:38分のリチウム発光くも 8秒露出 オートフォーカスを使用したため、ピンボケになった。
発光体の撮影は 必ず手動でピントを合わすことを思い知らされた



M 5 ロケット発射の瞬間  内之浦宇宙空間観測所にて

M 5 ロケット発射 宇宙空間へ飛んでゆく
オリオン座
桜島とオリオン座
鹿児島市の磯から撮影
金星の太陽面通過 NDフィルター使用
NDフィルターを使うのが最適と思う 黒点も撮影されていた
アストロフィルター使用
↑ アストロフィルター使用の天体望遠鏡
 
↑ 硬質プラ使用の太陽撮影画像 赤く写る           ↑ ケンコースカイメモ赤道議
朝日のインターバル撮影20分間隔
姶良市の自宅から撮影

ムーンライトセレナーデ

夜間飛行

PENTAX MS3 で撮影

異次元空間からの脱出

あなたの星座

雲の写真
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